40年経った今、小矢部市や、商工会と連動しながら新駅舎が完成する平成31年を目標に新しい「まち」を考え、行動していく。
観光産業の発展も考慮に入れながら、市民も便利に楽しく利用できる商店街をリノベーション(再構築)していく。